研究推進ユニット 【発生工学実験室 ・ 技術支援室 ・ 情報解析基盤室】

概要

発生工学実験室と技術室は、生体防御医学研究所の共通施設として平成12年度に設置されました。平成30年4月に研究推進ユニットに統合され、それぞれ発生工学実験室、技術支援室として皆様の研究活動をサポートしてまいります。

澤新一郎ユニット長(兼)のもと、技術職員4名、技術補佐員等19名のスタッフにて最新鋭の研究支援サービスを提供しており、研究所内、学内のみならず、共同利用・共同研究拠点における共同研究先等、年間延べ2000件を超える支援を行っています。また、研究所が所有するおよそ40台の共通機器を、共通機器室に集中設置して維持管理しています。

発生工学実験室と技術室は、生体防御医学研究所の共通施設として平成12年度に設置されました。平成30年4月に研究推進ユニットに統合され、それぞれ発生工学実験室、技術支援室として皆様の研究活動をサポートしてまいります。

多くの研究者に発生工学実験室と技術支援室を活用して頂けるよう、利用説明会や共通機器の講習会も開催しています。

Tecnai Polara高性能透過型電子顕微鏡
Tecnai Polara
FACSMelody自動細胞解析装置
FACSMelody
LSM980 with Airyscan2共焦点レーザースキャン顕微鏡
LSM980 with Airyscan2