賞 状
2005年度
Shirokane International Symposium
Young Investigator Award
白根 道子
第一回目の附置研究所合同シンポジウムで、他研究所の人に自分の研究を紹介し評価を頂き、大変有意義でした。震度5の地震が来て、医科研の講堂が揺れたのが印象的でした。賞の5千円が白金から羽田のタクシー代に変わってしまい、ちょっと残念でした。
特定領域研究 「タンパク質の一生」
ポスター優秀賞
中川 直
淡路島で行われた第七回「タンパク質の一生」国際会議においてポスター賞を頂きました。ポスター賞があることすら知らなかったので、受賞に吃驚したことと、急な口頭発表のために、一晩で12分間の英語原稿を必死に書いたことを覚えています。ポスター賞の有無に関わらず、世界中から集まった著名な研究者達の発表を直接聞け、大変有意義な学会でした。
生医研リトリート
口頭発表 優秀賞
小野山 一郎
リトリートの発表は教授をはじめ先輩、後輩みんなが揃って見ているので緊張しました。当然中山研所属の人からは質問は出ませんが、他の研究室の方々から色々質問されたので、自分の発表がある程度理解してもらえたのではないかとホッとしました。
生医研リトリート
ポスター発表 優秀賞
西山 正章
チョ〜気持ちいい。鳥肌もんっす。
生医研リトリート
ポスター発表 優秀賞
洲崎 悦生
データが集まり始めたばかりの仕事でしたが、何とか賞に食い込むことができました。今度はぜひ一番を取りたいですね。
2006年度
2007年度
The Joint Symposium of the 3rd International Symposium of Institutes Network and Hot Spring Harbor-Global COE Symposium
Young Investigator Award
西山 正章
なんも言えねぇ。アテネの時より気持ちいい。最高っすね。
生医研リトリート
口頭発表 優秀賞
田中 佳苗
発表準備の際、最も印象的だったのが、「話に枝葉をつけるな、聴き手が混乱するから」という中山教授の言葉でした。実際、私の発表も何か所も削られました。発表当日、「話が解り易かった」と知らない学生さんから言われ、また優秀賞に選ばれたことで、その言葉の意味を理解しました。これからも、誰にでも解り易い発表ができれば、と思います。
生医研リトリート
ポスター発表 優秀賞
細田 將太郎
初めてのポスター発表でしたが、目の前の相手に上手く実験内容を説明するということ、質問を受けるということの難しさを経験するいい機会になりました。前日の深夜まで同級生の山田君と質問対策をしたおかげで賞をとることができました。これを励みに頑張ります。
2008年度
生医研リトリート
口頭発表 最優秀賞
松本 有樹修
ポスターでも金、口演でも金。いろんな人の支えがあってのものです。次は外に目を向けて頑張ります。
生医研リトリート
ポスター発表 優秀賞
松崎 芙美子
ポスター発表のチャンスを下さった先生方や、内容・構成のアドバイスを下さった先輩方に報いることができてよかったです。また、発表を通して他の研究室の方々と交流を深めることができ、とても楽しかったです。
The Joint Symposium of the 4th International Symposium of Institutes Network and Osaka University Global COE
Young Investigator Award
松本 有樹修
優秀な方々がたくさんいる中で、賞に選んで頂けたことは非常に光栄です。 今後も、もっと多くの人に感動を与えるような研究をしていきたいです。
